← ひといきブログに戻る

育児でボロボロだった私がカウンセリングで救われた3つのこと

ライフスタイル
じゅんじゅん 利用ユーザ プロフィールを見る
2026年04月17日

2歳と0歳の子育て中、毎日がいっぱいいっぱいで「もう限界」と思っていた時期のことを書きます。

夫は協力的なのに「疲れた」と言えなかった。完璧なお母さんでいなければという思い込みが強くて、弱音を吐くことへの罪悪感がありました。

カウンセリングで救われたこと3つ

①「投げ出したいと思って当然」と言われた

そんなふうに感じる自分がおかしいと思っていたので、「それは正常な反応です」という言葉に泣きました。

②「解決じゃなくていい、聞いてほしい」と夫に伝える方法

夫に「解決策じゃなくていい、ただ聞いてほしい」と伝えたら、初めてちゃんと話を聞いてもらえた気がしました。

③週1回30分の「自分時間」を作ることを許可してもらった

罪悪感なく自分の時間を持つことで、子どもへの笑顔が増えました。

気づいたこと

完璧なお母さんより、機嫌のいいお母さんの方がいい。今はそう思っています。

参考になった 6

コメント(2件)

コメントを投稿するには、ログインが必要です。

ログイン
岡本 涼 カウンセラー 2026/04/17 22:36
育児中の正直な気持ちを言葉にしてくれてありがとうございます。「投げ出したい」と感じることは正常な反応です。一人で抱え込まず、サポートを活用してほしいと思います。
たろう 利用ユーザ 2026/04/17 21:16
「完璧なお母さんより機嫌のいいお母さん」という言葉、保存しました。育児中の友人にも教えてあげたいです。
じゅんじゅん 利用者

30代男性。副業を始めたいがどう進めていいかわからず悩んでいます。

ライフスタイル の関連記事