育児でボロボロだった私がカウンセリングで救われた3つのこと
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じゅんじゅん
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2026年04月17日
2歳と0歳の子育て中、毎日がいっぱいいっぱいで「もう限界」と思っていた時期のことを書きます。
夫は協力的なのに「疲れた」と言えなかった。完璧なお母さんでいなければという思い込みが強くて、弱音を吐くことへの罪悪感がありました。
カウンセリングで救われたこと3つ
①「投げ出したいと思って当然」と言われた
そんなふうに感じる自分がおかしいと思っていたので、「それは正常な反応です」という言葉に泣きました。
②「解決じゃなくていい、聞いてほしい」と夫に伝える方法
夫に「解決策じゃなくていい、ただ聞いてほしい」と伝えたら、初めてちゃんと話を聞いてもらえた気がしました。
③週1回30分の「自分時間」を作ることを許可してもらった
罪悪感なく自分の時間を持つことで、子どもへの笑顔が増えました。
気づいたこと
完璧なお母さんより、機嫌のいいお母さんの方がいい。今はそう思っています。
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